来院ランキング 7月〜9月 (前回の順位は4月〜6月です。)
厳しい夏も要約終わりに近づき心地よい秋風が吹き始めました。この時期に夏の疲れが出てきます。又、今年はゲリラ豪雨などで天気の変動が激しかったので、例年よりも夏ばて症状が強い様です。
赤食:トマトや人参を採って予防に努めて下さい。
注意:トマトや人参は食べ過ぎると体を冷やすので適量にしましょう。
| 順位 | 症状 | 前回の 順位 |
症状説明 |
| 1 |
肩・くび凝り |
1 | 日本人の宿命・・なで肩で常にストレスを受けています。 ほぐすだけでなく、股関節と肩甲骨のバランス調整が大切です。又、肩甲骨付近のストッレッチを心がけましょう。。。 |
| 2 | 腰痛 | 2 | 2足歩行の宿命・・・。骨盤を整え骨盤周辺を柔軟にしてから腹筋や背筋を鍛えて腰への負担を減らしましょう。 |
| 3 | 背中の痛み | 4 | 姿勢の乱れから肩甲骨が内側か外側にヅレてる方が多いですよ。 拮抗する胸の筋肉の調整も欠かせません。 |
| 4 | 全身疲労 | ランク外から | 夏の疲れが出てきました。血流改善の整体がお勧めです。 下半身と首周りを丁寧にほぐします。 |
| 5 | 頭痛 | 〃 | 激しい頭痛や嘔吐を伴う頭痛は病院を受診して下さい。偏頭痛や眼精疲労などには、首周辺を流れる椎骨動脈付近を、ほぐすと楽になります。 今年は一段と多い症状です |
| 6 | 坐骨神経痛 | 3 | 腰骨そのものの問題でなければ、整体をお試し下さい。お尻や、スネに大きな凝りの有る方が多いです。梅雨時よりは減ってきました。 |
| 7 | 骨盤・姿勢 調整 |
9 | 姿勢と骨盤を整えると、体が強くなりプロポーションの改善にもなります。但し・・・ローマは1日にしてならず・・・地道なトレーニングも不可欠です。 |
| 8 | 膝痛 | ランク外から | 膝痛が出ると行動範囲が狭くなり、運動不足になって更に膝痛が増す方が多いです。O脚やX脚などの調整と膝周辺をしっかりほぐしてからスクリューホームムーブメントの再教育が必要です。 |
| 9 | 下半身疲労 | 5 | 女性の大敵、冷え性の元にもなります。 バランス調整と筋力ポンプの強化が必要です。 最近は男性も増えています。 |
| 10 | スポーツ ストレッチ | 10 | 運動後の筋肉疲労は、パフォーマンス低下とスポーツ障害に弱くなります。 部活動の学生のご利用が増えてきました。 |
| 11 | 不眠 | 6 | 規則正しい生活と、身体の歪みを改善して、 お体の緊張を減らしましょう。 |
