来院ランキング 9月〜10月 (21年11月1日更新。)
| 順位 | 症状 | 前回の 順位 |
症状説明 |
| 1 |
肩・くび、背中の凝り |
1 | ほぐすだけでなく、股関節と肩甲骨のバランス調整が大切です。又、肩甲骨付近のストッレッチを心がけましょう。。。歩くときは肩甲骨を動かすと、肩が温まります。 頭痛には首筋の後ろ側が有効です。 |
| 2 | 腰痛 | 2 | 2足歩行の宿命と言われる腰痛・・・。 腰周りは肋骨のような骨の守り役が有りません。 骨盤・股関節を柔軟にしてから、コアを鍛えて腰への負担を減らしましょう。 |
| 3 | 手の痺れ | ランク外から | 首や肩の凝りから、手が痺れたり強張る事が多々有ります。この場合の整体は効果が望めます。 |
| 4 | 膝痛 | 5 | 仕事やスポーツで、膝周りは酷使されています。膝痛が出てくると歩くことが怖くなったり、億劫になり、筋力も低下する悪循環になるようです。日頃から、お手入れしましょう。 |
| 5 | 坐骨神経痛 | 4 | 腰骨そのものの問題でなければ、整体をお試し下さい。お尻や、スネに大きな凝りの有る方が多いです。 |
| 6 | 骨盤・姿勢 股関節調整 |
7 | 姿勢と骨盤を整えると、体が柔軟になってプロポーションの改善にもなります。但し・・・ローマは1日にしてならず・・・地道なトレーニングも不可欠です。 |
| 7 | 全身疲労と メンテナンス |
9 |
当方で症状が落ち着いた方が、疲労時やメンテナンスのために、ご利用されています。 |
| 8 | 脳梗塞後遺症 | ランク外から | 脳梗塞で退院された方の利用が急激に増えています。 放っておくと関節が強張ります。 |
| 9 | 下半身疲労 | 9 | 女性の大敵、冷え性の元にもなります。 バランス調整と筋力ポンプの強化が必要です。 最近は男性も増えています。 |
| 10 | 不眠 | 10 |
規則正しい生活が第一です。又、体の緊張は不眠の元になることも有ります。首の緊張をとることから始めてみませんか? |
